November 12, 2005
[music (overseas)] Jack Johnson - In Between Dreams
最近やたらとJack Johnsonにはまっております。
In Between Dreams
- Better Together
- Never Know
- Banana Pancakes
- Good People
- No Other Way
- Sitting, Waiting, Wishing
- Staple It Together
- Situations
- Crying Shame
- If I Could
- Breakdown
- Belle
- Do You Remember
- Constellations
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[music (overseas)] Jack Johnson - On and On
On and On
- Times Like These
- The Horizon Has Been Defeated
- Traffic In The Sky
- Taylor
- Gone
- Cupid
- Wasting Time
- Holes To Heaven
- Dreams Be Dreams
- Tomorrow Morning
- Fall Line
- Cookie Jar
- Rodeo Clowns
- Cocoon
- Mediocre Bad Guys
- Symbol In My Driveway
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[music (overseas)] Jack Johnson - Brushfire Fairytales
Brushfire Fairytales
- 1.Inaudible Melodies
- Middle Man
- Posters
- Sexy Plexi
- Flake
- Bubble Toes
- Fortunate Fool
- The News
- Drink the Water
- Mudfootball
- F-Stop Blues
- Losing Hope
- It's All Understood
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October 29, 2005
[music (overseas)] Stevie Wonder - A Time 2 Love
10/18発売の我が心の師、Stevie Wonder約10年ぶりのニューアルバム『A Time 2 Love』です。
A Time 2 Love
- If Your Love Cannot Be Moved
- Sweetest Somebody I Know
- Moon Blue
- From the Bottom of My Heart
- Please Don't Hurt My Baby
- How Will I Know
- My Love Is On Fire
- Passionate Raindrops
- Tell Your Heart I Love You
- True Love
- Shelter In the Rain
- So What The Fuss
- Can't Imagine Love Without You
- Positivity
- A Time To Love
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June 24, 2005
[music (overseas)] Gorillaz - Demon Days
Blurのデーモン率いるヴァーチャルバンド、Gorillazの4年ぶりのアルバム『Demon Days』です。
Demon Days
- Intro
- Last Living Souls
- Kids With Guns
- O Green World
- Dirty Harry
- Feel Good Inc.
- El Manana
- Every Plant We Reach Is Dead
- November Has Come
- All Alone
- White Light
- DARE
- Fire Coming Out Of A Monkey's Head
- Don't Get Lost in Heaven
- Demon Days
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June 03, 2005
[music (overseas)] Oasis - Don't Believe The Truth
嗚呼、最近聞きたい新譜出すぎ・・・
で、5/25発売のOasis 『Don't Believe The Truth』です。
Don't Believe the Truth
- Turn Up the Sun
- Mucky Fingers
- Lyla
- Love Like a Bomb
- The Importance of Being Idle
- The Meaning of Soul
- Guess God Thinks I'm Abel
- Part of the Queue
- Keep the Dream Alive
- A Bell Will Ring
- Let There Be Love
- Can Y'see It Now? (I Can See It Now!!)
- Sitting Here In Silence (On My Own)
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May 16, 2005
[music (overseas)] Weezer - Make Believe
Weezer二連荘!
ということで、5/10に発売になったWeezerのニューアルバム『Make Believe』です。
Make Believe
- Beverly Hills
- Perfect Situation
- This Is Such A Pity
- Hold Me
- Peace
- We Are All On Drugs
- Damage In Your Heart
- Pardon Me
- My Best Friend
- Other Way
- Freak Me Out
- Haunt You Every Day
- Butterfly (Live)
- Island In The Sun (Live)
- Burndt Jamb (Live)
posted by kanegon : 02:26 AM | comments (0)
May 05, 2005
[music (overseas)] Weezer - Beverly Hills
先日、会社帰りにタワレコをふらふらしていたら(しょっちゅうふらふらしてるな・・・)、いつの間にか発売されてました!(5/2発売だったらしい)
Weezerのニューシングル『Beverly Hills』です。
Beverly Hills, Pt. 1
- Beverly Hills
- Island In The Sun (Live)
- Butterfly (Live)
- Beverly Hills (Video)
いやぁ、待ってました!
最近ギター系でコレといって目ぼしい新譜がなかったんで、ちょうどギターの音に飢えていたところだったんですよ(笑)
さて、聞いてみた感想はというと・・・
ん?前回のアルバムよりも更にアメリカっぽさが増したかな?
イントロだけ聞いたら一瞬、Queenの『We Will Rock You』かと思ったけど。
実は僕の中でWeezerは「イギリス人になりたいアメリカのバンド」っていうイメージ(今回のジャケットもアメリカ人に見えないし:笑)なので、前作『Maladroit』あたりからちょっと音作りの面では拍子抜けだったりするのですよ。
ギターの音が初期のザックリとした歪みじゃなくて、粒の細かい歪みになってきてるし・・・(まぁこれはリバースがメタル好きだからしょうがないか・・・)
とはいえ、まもなくニューアルバムも出るようですし、久々に大好きなバンドの新譜なんで、楽しみにして待つとしましょう。
posted by kanegon : 03:07 AM | comments (0)
December 12, 2004
[music (overseas)] LIVE AID
LIVE AIDのDVDを購入しました。
Live Aid (4pc) (Dig) DISC 1
- オープニング
- 英国国歌
- ロッキン・オール・オーヴァー・ザ・ワールド / ステイタス・クオー
- キャロライナ / ステイタス・クオー
- インターナショナリスツ / スタイル・カウンシル
- タンブリング・ダウン / スタイル・カウンシル
- 哀愁のマンデイ / ブームタウン・ラッツ
- ドラッグ・ミー・ダウン / ブームタウン・ラッツ
- ヴィヴ・ル・ロック / アダム・アント
- ダンシング・ウィズ・ティアーズ / ウルトラヴォックス
- ヴィエナ / ウルトラヴォックス
- ふたりの絆 / スパンダー・バレエ
- トゥルー / スパンダー・バレエ
- 愛こそはすべて / エルヴィス・コステロ
- 恋はせつなく / ニック・カーショウ
- ユア・ラヴ・イズ・キング / SADE
- ロクサーヌ / スティング
- 見つめて欲しい / フィル・コリンズ
- 見つめていたい / スティングw/フィル・コリンズ
- かくれんぼ / ハワード・ジョーンズ
- スレイヴ・トゥ・ラヴ / ブライアン・フェリー
- ジェラス・ガイ / ブライアン・フェリー
- ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス / ポール・ヤング
- ~カム・バック・アンド・ステイ / ポール・ヤング
- ザッツ・ザ・ウェイ・ラヴ・イズ / ポール・ヤング&アリソン・モイエ
- エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ / ポール・ヤング
- キッズ・ウォナ・ロック / ブライアン・アダムス
- 想い出のサマー / ブライアン・アダムス
- サンディ・ブラッディ・サンデイ / U2
- バッド / U2
DISC 2
- 素敵じゃないか / ビーチ・ボーイズ
- グッド・ヴァイブレーション / ビーチ・ボーイズ
- サーフィンU.S.A. / ビーチ・ボーイズ
- マネー・フォー・ナッシング / ダイアー・ストレイツ
- 悲しきサルタン / ダイアー・ストレイツ
- マディソン・ブルース / ジョージ・ソログッド&ザ・デストロイヤーズ / アルバート・コリンズ
- ボヘミアン・ラプソディ / クイーン
- RADIO GAGA / クイーン
- ハマー・トゥ・フォール / クイーン
- 愛という名の欲望 / クイーン
- ウィ・ウィル・ロック・ユー / クイーン
- 伝説のチャンピオン / クイーン
- ゴースト・ダンシング / シンプル・マインズ
- ドント・ユー / シンプル・マインズ
- TVC 15 / デヴィッド・ボウイ
- 愛しき反抗 / デヴィッド・ボウイ
- モダン・ラヴ / デヴィッド・ボウイ
- ヒーローズ / デヴィッド・ボウイ
- エチオピアの映像 (BGM: ドライヴ / ザ・カーズ)
- アメイジング・グレイス / ジョーン・バエズ
- ストップ・ユア・ソビング / プリテンダーズ
- チェイン・ギャング / プリテンダーズ
- ミドル・オブ・ザ・ロード / プリテンダーズ
- 愛の支配 / ザ・フー
- 無法の世界 / ザ・フー
- フットルース / ケニー・ロギンス
- ベニーとジェッツ / やつらの演奏は最高 / エルトン・ジョン
- ロケット・マン / エルトン・ジョン
- 恋のデュエット / エルトン・ジョン&キキ・ディー
- 僕の瞳に小さな太陽 / エルトン・ジョン&ワム!
DISC 3
- ホリデイ / マドンナ
- イントゥ・ザ・グルーヴ / マドンナ
- 悲しい世界 / フレディ・マーキュリー&ブライアン・メイ
- レット・イット・ビー / ポール・マッカートニーw/デヴィッド・ボウイ、ピート・タウンゼント&アリソン・モイエ
- ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス? / バンド・エイド
- アメリカン・ガール / トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
- 逃亡者 / トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
- パラノイド / ブラック・サバス・フィーチャリング・オジー・オズボーン
- 涙のフィーリング / REO スピードワゴン
- ロール・ウィズ・ザ・チェンジス / REO スピードワゴン
- ティーチ・ユア・チルドレン / クロスビ-・スティルス&ナッシュ
- リヴィング・アフター・ミッドナイト / ジューダス・プリースト
- グリーン・マナリシ / ジューダス・プリースト
- 燃える欲望 / カーズ
- ハートビート・シティ / カーズ
- ダメージ・ダン / ニール・ヤング
- ゴッズ・パーフェクト・プラン / ニール・ヤング
- レヴォリューション / トンプソン・ツインズ、スティーヴ・スティーヴンス、ナイル・ロジャース&マドンナ
- ホワイト・ルーム / エリック・クラプトン
- シーズ・ウェイティング / エリック・クラプトン
- いとしのレイラ / エリック・クラプトン
- 夜の囁き / フィル・コリンズ
- ユニオン・オブ・ザ・スネイク / デュラン・デュラン
- セイヴ・ア・プレイヤー / デュラン・デュラン
- ザ・リフレックス / デュラン・デュラン
- イマジン / パティ・ラベル
- いつまでも若く / パティ・ラベル
DISC 4
- マンイーター / ダリル・ホール&ジョン・オーツ
- ゲット・レディ / ダリル・ホール&ジョン・オーツ / エディ・ケンドリックス&デヴィッド・ラフィン
- エイント・トゥー・プラウド・ドゥ・ベッグ / ダリル・ホール&ジョン・オーツ / エディ・ケンドリックス&デヴィッド・ラフィン
- マイ・ガール / ダリル・ホール&ジョン・オーツ / エディ・ケンドリックス&デヴィッド・ラフィン
- ジャスト・アナザー・ナイト / ミック・ジャガー
- ミス・ユー / ミック・ジャガー
- ステイト・オブ・ショック / ミック・ジャガー&ティナ・ターナー
- イッツ・オンリー・ロックン・ロール / ミック・ジャガー&ティナ・ターナー
- 風に吹かれて / ボブ・ディラン、キース・リチャーズ&ロニー・ウッド
- ウィ・アー・ザ・ワールド / USA for AFRICA
1985年に行われた伝説のチャリティーイベントの模様を収めたDVDです。
最近ラジオでよくかかっているBand Aid 20の『Do They Know It's Christmas?』のオリジナルはこのイベントのきっかけとなったBand Aidから生まれた曲のリバイバルです。
(Band Aid 20のほうもトラヴィスやらオアシスやらいろいろ参加してるんで、オススメ)
で、購入したのはいいんですが、多忙につき見る時間がない!
内容が約10時間もあるし。。。orz
posted by kanegon : 01:53 PM | comments (0)
December 01, 2004
[music (overseas)] U2 - HOW TO DISMANTLE AN ATOMIC BOMB
11/17に発売されたU2のニューアルバム、『HOW TO DISMANTLE AN ATOMIC BOMB』です。
How to Dismantle an Atomic Bomb
- Vertigo
- Miracle Drug
- Sometimes You Can't Make It On Your Own
- Love And Peace Or Else
- City Of Blinding Lights
- All Because Of You
- A Man And A Woman
- Crumbs From Your Table
- One Step Closer
- Original Of The Species
- Yahweh
- Fast Cars (BONUS TRACK)
ちょっと遅くなっちゃいましたが、簡単にレビューってことで。
いやぁ、かっこいい!(でっかで見たような書出し・・・)
シングルカットになったVertigoを聞いた時には、随分若返ったなぁ・・・と思ったんですけど、アルバム通して聞くと流石U2、円熟した大人のロック(笑)を聞かせてくれます。
ちなみに友人はVertigoを聞いて、最初「エッジのギターの音じゃない!」と言ってましたけど、間奏のヌキの部分のギターを聞いて「あ、やっぱりエッジだ」って言ってました。
オススメ曲は当然『Vertigo』、あと『All Because Of You』かな?
特にVertigoはクラブでかかると最高!踊れまっせ。先日友人がDJやった時、1曲目にこれかけてたんですが、かなりきました(個人的に)
テクノなU2も良かったけど、やっぱロックですな、彼らは。
■U2
posted by kanegon : 12:58 AM | comments (0)
November 23, 2004
[music (overseas)] Travis - Singles
Travis初のベストアルバム、『Singles』です。
Singles
- Sing
- Driftwood
- Writing to Reach You
- Why Does It Always Rain on Me?
- Re-Offender
- Walking in the Sun
- Tied to the 90's
- Coming Around
- Flowers in the Window
- Love Will Come Through
- More Than Us
- Side
- U16 Girls
- Happy
- All I Want to Do Is Rock
- Beautiful Occupation
- Turn
うーん、やっぱ良いです、Travis。
心が和みます、はい。
今回のこのアルバム、タイトルどおりシングルベストなんで当たり前っちゃ当たり前なんですが、はっきり言ってハズレなし!
更に新曲『Walking in the Sun』も収録されていて、大変お買い得となっております(俺は何者だ?)
好きな曲は・・・うーん、どれも良いから難しいけど、あえて挙げると『Flowers in the Window』や『Turn』かな?ベタだけど。
あ、この間出たDVDはまだ見てないんですが、買ってしまいそうな予感・・・(笑)
ところでこのTravis、よくRaidheadやColdplayと比較されがちですね。
僕個人としてはトラヴィスが一番好きです。(Keaneも好きだけど)
なんか他の2バンドに比べて、完成されていない面白さみたいなのがあるように思うんです、トラヴィスには。
posted by kanegon : 02:15 PM | comments (0)
October 03, 2004
[music (overseas)] Weezer - Video Capture Device 1991-2002
Weezerが大好きである。
Weezerを聞くと無性にギターを轟音でかき鳴らしたくなる。まぁ、その兆候は他のアーティストでも見られるが、Weezerは特に。
という訳で、Weezer初のDVD作品『Video Capture Device 1991-2002』(海外版)を買いました。
Video Capture Device 1991-2002 PLAY ALL
- アンダン~ザ・スウェター・ソング*
- アンダン~ザ・スウェター・ソング - オルタネイト・テイク
- "ウィーザー・ゴーズ・トゥ・ニューヨーク": ザ・メイキング・オブ・ザ・ブルー・アルバム
- イン・ザ・ガレージ - ライヴ
- バディ・ホリー*
- ジェイミー - ライヴ
- バディ・ホリー・ニュース
- サクション - 1995年春 / ツアー・アクション
- セイ・イット・エイント・ソー*
- セイ・イット・エイント・ソー - ビハインド・ザ・シーン
- セイ・イット・エイント・ソー - ライヴ・オン "レイト・ナイト・ウィズ・デイヴィッド・レターマン"
- ウィーザー・ゴーズ・トゥ・ヴァンナイス: ザ・メイキング・オブ・ピンカートン
- エル・スコルチョ(ディレクターズ・カット)*
- エル・スコルチョ - ライヴ
- ザ・グッド・ライフ*
- ザ・グッド・ライフ - ビハインド・ザ・シーン
- ピンク・トライアングル (予算ゼロ手作りスタイル)*
- ピンク・トライアングル - ライヴ・アンド・アコースティック・アット・ショアクレスト・ハイスクール
- マイケル・アンド・カーリ - ライヴ・アット・ザ・パレス、ロサンジェルス
- マイ・ブレイン - ライヴ・イン・サンタ・バーバラ、カリフォルニア
- アウトログ
- ストゥーピッド・フレッシュ - グリーン・アルバム・プリプロダクション
- ハッシュ・パイプ*
- ハウ・ノット・トゥ・ドゥ・アン・インタビュー
- アイランド・イン・ザ・サン(マルコス・シエガ・ヴァージョン)*
- アイランド・イン・ザ・サン(スパイク・ジョーンズ・ヴァージョン)*
- フォトグラフ*
- ドープ・ノーズ*
- ドープ・ノーズ - ビハインド・ザ・シーン
- ユーロトラッシュ
- テイク・コントロール - ライヴ
- フォール・トゥギャザー - プリ・ショウ・ウォームアップ
- キープ・フィッシン*
- スロブ(低予算インディ・スタイル)*
- プロディジー・ラヴァー - デモ・セッション
*プロモーション・ビデオRAW NUGETTS
- ジ・アンサー・マン(1991年秋)
- マイ・ネーム・イズ・ジョナス - ライヴ(1992年8月16日)
- ララバイ・フォー・ウェイン - ライヴ・アット・クラブ・ダンプ、ハリウッド(1993年8月29日)
- アンダン - Y-100 ソニック・セッション(1997年6月20日)
- マッド・カウ - アコースティック・ウォームアップ(2002年春)
TV ADVERTISEMENTS
- 『ウィーザー』 TVスポット(1994年春)
- 『ピンカートン』TVスポット(1996年9月)
- 『ザ・グリーン・アルバム』TVスポット(2001年春)
- 『マラドロワ』TVスポット(2002年5月)
いやぁ、長い長い。約3時間、どっぷりウィーザー漬けになれます、このDVD。
しかし、こんなに長いのにチャプタ飛ばしができないのはいかがなもんかと・・・輸入版だからか?(笑)
内容はといいますと、PV映像ありライブありレコーディング風景ありPVメイキングありちょっとしたオフショットありとてんこ盛り。
特にオフショットはメンバーのおちゃめっぷりが微笑ましいです(笑)
実はこのWeezer、個人的にはアイドルバンド的なイメージが強くて、昔は敬遠してたんですよ。(初期Blurもそうだったな・・・)
挙句にイギリスのバンドだと思ってたし。。。
まともに聞くようになったのはここ2年ぐらいかな?
だもんで今まであんまり動くウィーザーを目にする機会がなかったわけですが、今回改めてみてみると・・・やっぱ凄いですね、ボーカル&ギターのRivers Cuomoの存在感が。
ちっちゃいしメガネだし見た目ヘタレっぽい(失敬)のに、独特のオーラが出てます。
ライブでの存在感はもとより、オフショットでもはしゃいでるメンバーを尻目に一人で本を読んでたり、モニターに向かってたりする姿が非常に印象的。
良くも悪くもウィーザーはリバースのバンドだって事を再認識。(ネガティブな意味でなく)
ちなみに数年前のサマーソニック出演後に街中でリバースに遭遇した知人によると、やっぱ変だったそうな。
さて、そんなウィーザー、そろそろ新譜出してもいいんじゃないかなぁって気がするんですが・・・リバースまた引き篭もってる?
嗚呼しかし、ギター弾きてーー!(笑)
posted by kanegon : 11:42 PM | comments (0)
September 20, 2004
[music (overseas)] THE STONE ROSES - THE DVD
THE STONE ROSES初のDVD『THE DVD』です。
Stone Roses (2pc) DVD 1
BLACKPOOL LIVE- I Wanna Be Adored
- Elephant Stone
- Waterfall
- Sugar Spun Sister
- Made of Stone
- She Bangs The Drums
- Where Angels Play
- Shoot You Down
- Going Down
- Mersey Paradise
- I am the Resurection
VIDEOS- Waterfall
- Fools Gold
- I Wanna Be Adored
- One Love
- She Bangs The Drums
- Standing There
DVD 2
TV PERFORMANCES- The Late Show
- "Made of Stone"- Top of the Pops
- "Fools Gold"- Other Side of Midnight
- "Waterfall"- Music Box
- "Elephant Stone"- Hit Studio International
- "One Love"- SNUB TV
- "I Wanna Be Adored" (Live at The Hacienda)- SNUB TV
- "Sugar Spun Sister" (Live at The Hacienda)
EXTRAS- Rapido feature on Stone Roses
- Ian Brown John Squire interview
- Behind The Scenes Home video
私、このDVDが発売されてるの全く知らなかったんですよ。
で、FAB-SNEAKERSさんで紹介されてるの見て、早速購入した次第でして。
(yazさん、ネタパクリごめんなさい。。)
いやぁ、やっぱかっこいいです。かっこよすぎます、こいつら。
実は私、ギター弾きのくせに影響を受けたギタリストってのがほとんどいなくて。つか根本的にギタリストあんまり知らなかったりして。
でも、ここんちのジョン・スクワイヤーは数少ない(唯一に近いかも)影響受けたギタリストの一人だったりするんですよね。
『Elephant Stone』でワウに目覚めたし、『I am the Resurection』のギターソロも散々真似しましたし・・・
しかしストーン・ローゼス独特のグールヴ感のかっこよさは今聞いても全然色褪せてないですね。もう15年も前のバンドなのに。
レニのドラミングは唯一無二のものがあるし、マニのベースラインはギターライクでグルーヴィーだし、イアン・ブラウンのダラダラさ加減もステキ(笑)
解散してからのイアンやジョンのソロアルバムも聞きましたけど、やっぱりストーン・ローゼスの時とは違うんですよね。
やはりこの4人じゃないと出せない「何か」があったんでしょう。
で、個人的にはその「何か」のキーマンはレニなんじゃないかと思ってるんですが。
たしかセカンドアルバムの『Second Coming』出すか出さないかの頃にレニが脱退して、そのまま解散してしまったわけですし。
ところでレコード会社のSILVERTONE、一時期ストーン・ローゼスのベスト版とか再発とか乱発して「解散したバンドで儲けすぎ!」って叩かれてたんですけど、今回もその一環なんでしょうかね?
とはいえ買ってしまうファン心理の悲しさ・・・
あと関係ないけど、『I am the Resurection』でボンゴたたくイアンを見て、「やっぱ人間って元猿なんだなぁ・・・」って思いました(笑)
posted by kanegon : 01:53 AM | comments (2)
August 30, 2004
[music (overseas)] KEANE - HOPES AND FEARS
これも一時期かなりハマってたKEANE『HOPES AND FEARS』です。
Hopes and Fears
- Somewhere Only We Know
- This is the Last Time
- Bend and Break
- We Might As Well Be Strangers
- Everybody's Changing
- Your Eyes Open
- She Has No Time
- Can't Stop Now
- Sunshine
- Untitled I
- Bedshaped
ボーカル+ピアノ+ドラムという変わった編成のバンドです。
J-WAVEでも6月ごろ『Somewhere Only We Know』がヘビーローテーションになってましたね。
ところで私、Travisが大好きなんですが、最初この曲聞いた時「あ、トラヴィス新曲出したんだぁ」って思っちゃったんですけど。かなり似てます、透き通るような声とか日本人好みの臭いメロディーとか。
でも他の曲も聴いてみるとTravisほど陰に入ってる感じは少ないかな。
ただちょっと残念なのはアルバム通して聞いてると、前半はかなり粒ぞろいなんですが、後半ちょっとだれてくるような気が・・・私だけっすかね?
※UKボーナストラック入り版とかUS版とかで曲順・曲数が違うみたいですね・・・
オススメの曲はやはり1曲目の『Somewhere Only We Know』、そして5曲目の『Everybody's Changing』でしょうか。
そういえば今年のFuji Rock Festival、3日目のレッドマーキーに来てたんですよねぇ。
見に行きたかった・・・
(一説ではモリッシーがキャンセルしたのって、キーンが嫌いだからとかいう話も・・・)
KEANEのオフィシャルサイトはコチラ。
posted by kanegon : 01:59 AM | comments (0)













